GARMIN LiveScope 2 LVS44
LVS44は、遠くの魚を先に見つけるための
第2世代LiveScopeです。
LVS44は、LVS34の扱いやすさを進化させながら、探査距離・視野角・設置性をまとめて引き上げたロングレンジ・ライブソナーです。淡水最大深度はLVS34の61.0m(200ft)級から、LVS44では76.2m(250ft)へ拡大。ブラックボックス不要、Forward 165°、Down / Perspective 180°により、広範囲サーチと実戦的な設置性を両立します。
LVS44長距離サーチ型淡水最大76.2m
(250ft)
30.5m魚・ルアー識別100ft換算
165°フォワードモード135°から拡大
180°ダウン/パースペクティブ水面から水面へ
LiveScope 2 LVS44
価格 : 390,818円
税込429,900円
比較対象:LiveScope 2 LVS42HD
価格 : 429,909円
税込472,900円
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LVS44:広範囲サーチ600〜1,050kHzブラックボックス不要BlueNet小型コネクターAHRS内蔵水検知センサー
結論:LVS44は、LVS34より広く、LVS62より扱いやすい遠距離モデル
LVS44の強みは、LVS34の実戦的な使いやすさを残しながら、広範囲サーチ性能、180°視界、ブラックボックス不要設計をまとめて進化させた点です。
4モデルの位置づけ
縦軸:小さいルアー・細部の見やすさ。横軸:遠く・広く探しやすさ。
高解像度・精密操作
遠距離・広範囲サーチ
LVS42HD
高解像度
LVS44
遠距離
LVS34
標準
LVS62
長距離
用語:AHRSとは、姿勢方位基準システムのことです。船体や振動子の傾きを検知し、チャートプロッター上のビーム表示とソナー画像を安定させる仕組みです。
LVS34からLVS44で、探査距離が大きく伸びました
スペック上の最大の変化は、淡水での底追跡レンジです。LVS34の61.0m(200ft)級に対し、LVS44は76.2m(250ft)まで伸び、約15.2m(50ft)長く探せます。
探査距離の伸びを数値で比較
61.0m
LVS34 最大前方レンジ
(200ft)
76.2m
LVS44 最大深度/レンジ
(250ft)
+15.2m
LVS34比で約25%拡大
(+50ft)
換算前提:1ft=0.3048m。61.0mは200ft、76.2mは250ft、小数第1位で丸めています。
LVS44で有利になる場面
- 沖の魚群を早く見つける
- 広いフィールドを速く探す
- キャスト前に距離を作る
- ボートポジションを先に決める
LVS34からの実用差
15.2m(50ft)分、先の反応を拾えることで、魚を見つけてからキャストするまでの準備時間が増えます。広範囲サーチでは、この差がそのまま「先に見つける力」になります。
LVS44:遠くの魚を先に見つけるロングレンジモデル
LVS44は、LVS34の画質を一体型設計で向上させながら、より遠方のサーチ性能を狙ったモデルです。対応周波数は600kHz〜1,050kHz。淡水では最大76.2m(250ft)まで底を追跡し、魚とルアーを30.5m(100ft)先まで識別しやすくします。
LVS44が強い場面- 沖の魚群を先に探す
- 広い湖を効率よく探す
- 遠方の反応を拾う
- キャスト前に位置を決める
- ボートポジションを先に作る
現場でのメリット魚を見つける距離が伸びるほど、キャスト角度、アプローチ順、船の流し方を先に組み立てられます。LVS44は「探す時間」を減らし、「釣る判断」を増やすためのモデルです。
注記:提供資料内には、LVS44の淡水底追跡レンジとして60.9m(200ft)表記と76.2m(250ft)表記が混在します。本ページの詳細スペック表では、物理仕様欄の最大深度76.2m(250ft)を採用しています。海水域の底追跡レンジは45.7m(150ft)表記を本文情報として扱います。
LVS44とLVS34:広く、遠く、設置が軽い
LVS44が優れる点- Forwardが135°から165°へ拡大
- Down / Perspectiveが180°へ拡大
- ブラックボックス不要
- BlueNet小型コネクター構成
- LVS34より解像度を向上
- 最大レンジが61.0mから76.2mへ拡大
LVS34が向く場面- 既存GLS10を活用したい
- 標準的なLiveScope運用
- 導入実績の多い構成を選びたい
- 汎用性を重視したい
LiveScope Plus LVS34の100ft(30.5m)でのターゲット分離は35.6cm(14in)です。LVS44は100ftで32.0cm(12.6in)となり、遠距離側でも分離性能の改善が見込めます。
LVS44とLVS62:超長距離専用か、実戦的ロングレンジか
LVS44が優れる領域- ブラックボックス不要で軽い
- バスボートやレンタル艇で扱いやすい
- Forward 165°で前方を広く見られる
- Down / Perspective 180°で前後に広い
- 淡水30.5m級の魚・ルアー識別
LVS62が優れる領域- 淡水152.4m(500ft)級
- 海水106.7m(350ft)級
- 大型艇での長距離探査
- 低周波による到達距離
- 沖・海域の超長距離探索
結論:LVS62は最長距離を優先するモデルです。一方、LVS44はLVS62ほど大型・超長距離専用に寄せず、トーナメントや内水面でも扱いやすい長距離サーチ型です。
LVS44とLVS42HD:探す距離か、操作精度か
LVS44を選ぶ理由- 遠くの魚を先に見つけたい
- 沖の魚群を探したい
- 広いフィールドを効率化したい
- 長距離性能を重視したい
- 魚を探す時間を減らしたい
LVS42HDを選ぶ理由- 小さいルアーを見失いたくない
- 近距離の解像感を上げたい
- ボトムの凹凸を見たい
- 食わせの間を正確に作りたい
- ダウンモードを重視したい
1台で選ぶなら、広範囲サーチ重視はLVS44、近距離精密操作重視はLVS42HDです。2台運用では、LVS44で探してLVS42HDで食わせる構成が有効です。
フォワードモードも135°から165°へ拡大
図表は「ボートを中心に、右側水平0°から下方向へ広がる指向角」として表現しています。LVS42HD / LVS44 は165°、LVS34 / LVS62 は135°です。図柄が枠内に収まるよう、SVG内の中心点と半径を調整しています。
LVS34 / LVS62:135°
ボートを中心として、右側水平0°から下方向へ135°。LVS34 / LVS62 のフォワードモードです。
LVS42HD / LVS44:165°
ボートを中心として、右側水平0°から下方向へ165°。LVS42HD / LVS44 のフォワードモードです。
165°化で得られるメリット
- 斜め前方の魚を拾いやすい
- 魚群の進行方向を読みやすい
- キャスト角度を決めやすい
- 船首周辺の状況を広く把握しやすい
LVS44の実戦価値
- 前方の広い範囲を一度に見やすい
- 魚群を探す初動が速い
- ルアーの侵入コースを追いやすい
- 広いフィールドを効率化できる
3つの表示モードを画像で理解する
LiveScopeは、Forward、Perspective、Downの各モードで見え方が変わります。LVS42HD / LVS44では、Forwardが165°、Down / Perspectiveが180°へ広がるため、同じモードでも見える範囲と実戦での使い方が進化します。
フォワードモード前方サーチ / 165°

船の前方を見ながら、魚・ルアー・地形変化をリアルタイムに確認するモードです。LVS44では165°へ拡大し、斜め前方まで状況を把握しやすくなります。
パースペクティブモード浅場・広範囲 / 180°

浅場やフラットを上から見下ろすように把握するモードです。180°化により、船の左右方向・前後方向の状況を広く確認しやすくなります。
ダウンモード真下確認 / 180°

船の真下の魚、ベイト、ボトム、ストラクチャーを確認するモードです。LVS44では広いカバレッジと遠方性能を活かし、広い範囲の状況把握に向きます。
180度視界:従来135〜150度級との差が大きい
LVS42HDとLVS44は、ダウンモードおよびパースペクティブモードで20°×180°のカバレッジを持ちます。フォワードモードも20°×165°へ拡大されています。一方、LVS34とLVS62は20°×135°です。180°では、前方だけでなく後方へ投げたルアーも追いやすくなります。
LVS42HD / LVS44
180°
水面から水面までを大きく見る。後方キャストにも対応しやすい。
従来135〜150°級
135〜150°
見える範囲が狭く、船の前後をまたぐ釣りでは差が出やすい。
他社ライブソナーとの視野角比較
指向角は、ライブソナーで一度に見える範囲を決める重要項目です。180°は、後方キャスト、風下へのルアー投入、船の前後をまたぐアプローチで効果が出ます。
| 製品 | 水平カバレッジ | ブラックボックス | 見え方の位置づけ |
|---|
| Garmin LVS42HD | ダウン/パースペクティブ:180° フォワード:165° | 不要 | 近距離の精密操作に強い |
| Garmin LVS44 | ダウン/パースペクティブ:180° フォワード:165° | 不要 | 遠距離サーチに強い |
| Garmin LVS34 | 20°×135° | 必要:GLS10 | 標準的なLiveScope運用 |
| Garmin LVS62 | 20°×135° | 必要:GLS10 | 大型艇・海・長距離向き |
| Humminbird MEGA Live Imaging | 約135〜150°級 | 不要 | ライブソナー標準級 |
| Lowrance ActiveTarget 2 | 公称水平角は要確認 | 必要:モジュール | ライブソナー標準級 |
ブラックボックス不要:設置と持ち運びが大きく変わる
LVS42HDとLVS44は、従来のGLS10ブラックボックスを必要としません。振動子から出る5.5m(18ft)のケーブルが、BlueNetネットワーク接続と電源接続に分岐します。小型コネクターとシンプルな配線により、レンタル艇、複数艇運用、スパイポール運用で大きな差が出ます。
従来LiveScope
- GLS10設置が必要
- 設置スペースが必要
- 配線点数が増える
- 複数艇運用が重い
LVS42HD / LVS44
- ブラックボックス不要
- 収納量を削減
- 振動子交換が容易
- レンタル艇で扱いやすい
ケーブル戦略:振動子から5.5m(18ft)のケーブルが出て、BlueNetネットワークケーブルと電源接続用リード線付き電源ケーブルに分岐します。
内蔵センサーと統合機能
画像安定化
内蔵AHRSにより、変化する水況でもソナー画像を解釈しやすくします。
水検知制御
振動子が水中にない場合、送信を自動的にオフにします。
2つのLiveScope表示
少なくとも2つのLiveScopeアプリケーションを同時表示する構成をサポートします。
左右反転設定
ソナー画像を画面上で左/右反転でき、サイドビュー用トランサムマウントを含む設置で表示を最適化できます。
対応チャートプロッター
LVS42HD / LVS44は、以下のGarminチャートプロッターシリーズに対応する構成として明記します。
対応機種
- GPSMAP 9000シリーズ
- GPSMAP 8400シリーズ
- GPSMAP 1623 / 1223 / 923 / 723シリーズ
- ECHOMAP ULTRA 2
- ECHOMAP UHD 2
- ECHOMAP ULTRA
導入前に、ソフトウェアバージョン、BlueNet / Garmin Marine Network構成、電源配線、表示台数を確認してください。
設置自由度:Force Pro、Kraken、Spy Poleに対応しやすい
取り付け対応
- Force Proのシャフト/バレルマウント
- Force Krakenの内部シャフト配線
- Spy Poleの内部シャフト配線
- 主要シザー式トローリングモーター
同梱マウント
- 調整式パースペクティブ・シャフトマウント
- トローリングモーター・バレルマウント
- Force Kraken用アダプターディスク
- ハードウェアおよびドキュメント
オプションアクセサリーとして、0度シャフトマウント、8度シャフトマウント、リアマウントブラケット、バルクヘッドコネクターキットが用意されます。バルクヘッドコネクターキットは、きれいな設置と素早い切断/接続に有効です。
4モデル詳細スペック比較
| 項目 | LVS34 | LVS42HD | LVS44 | LVS62 |
|---|
| 性格 | 標準万能型 | 高解像度型 | 長距離サーチ型 | 高出力長距離型 |
| 主用途 | 標準LiveScope運用 | 近距離精密操作 | 広範囲サーチ | 大型艇・海・長距離 |
| ビーム幅 | 20°×135° | Forward:20°×165° Down/Perspective:20°×180° | Forward:20°×165° Down/Perspective:20°×180° | 20°×135° |
| 対応周波数 | 530〜1,100kHz | 850〜1,600kHz | 600〜1,050kHz | 265〜550kHz |
| 送信出力(トランスミットパワー) | 500W | 521W | 392W | 500W |
| 最大深度/レンジ | 61.0m(200ft) | 38.1m(125ft) | 76.2m(250ft) | 淡水152.4m(500ft) 海水106.7m(350ft) |
| 魚・ルアー識別 | 標準 | 24.4m(80ft)まで近距離高精細 | 30.5m(100ft)まで識別 | 長距離ターゲット向き |
| 30ftでの分離 | 資料記載なし | 9.7cm(3.8in) | 14.5cm(5.7in) | 資料記載なし |
| 100ftでの分離 | 35.6cm(14in) | 32.0cm(12.6in) | 32.0cm(12.6in) | 55.9cm(22in) |
| ブラックボックス | GLS10必要 | 不要 | 不要 | GLS10必要 |
| ケーブル長 | 6.1m(20ft) | 5.5m(18ft) | 5.5m(18ft) | 6.1m(20ft) |
| 寸法 | 16.2×7.5×4.3cm (6.4×2.9×1.7in) | 13.3×13.4×4.8cm (5.2×5.3×1.9in) | 16.0×14.2×4.8cm (6.3×5.6×1.9in) | 20.8×10.1×7.0cm (8.2×4.0×2.8in) |
| 重量 | 2.1kg(4.5lb、梱包重量) | 1.65kg(3.6lb) | 1.8kg(3.9lb) | 2.0kg(4.4lb、梱包重量) |
| AHRS | あり | あり | あり | あり |
| おすすめ | まず導入したい人 | 小型ルアー重視 | 広範囲サーチ重視 | 海・大型艇・超長距離 |
注記:LVS34とLVS62の重量は、アップロード資料内の振動子単体梱包重量を記載しています。実際の見え方は水深、濁り、設置角度、船速、表示設定、使用チャートプロッターにより変化します。
LVS42HD / LVS44 詳細仕様
| 項目 | LVS42HD | LVS44 |
|---|
| SKU | 010-03899-00 | 010-03899-10 |
| UPC | 753759369101 | 753759369095 |
| 価格 | 価格 : 429,909円 税込472,900円 | 価格 : 390,818円 税込429,900円 |
| ビーム幅 | Forward:20°×165° Down/Perspective:20°×180° | Forward:20°×165° Down/Perspective:20°×180° |
| ケーブル長 | 5.5m(18ft) | 5.5m(18ft) |
| ピン数 | 7 | 7 |
| 寸法 | 13.3×13.4×4.8cm (5.2×5.3×1.9in) | 16.0×14.2×4.8cm (6.3×5.6×1.9in) |
| 重量 | 1.65kg(3.6lb) | 1.8kg(3.9lb) |
| 動作温度 | 0〜40℃ | 0〜40℃ |
| 電源入力 | 10〜35V | 10〜35V |
| 消費電力 | 最大32W | 最大32W |
| ヒューズ | 7.5A | 7.5A |
| コンパス安全距離 | 10.2cm(4in) | 10.2cm(4in) |
| 対応周波数 | 850〜1,600kHz | 600〜1,050kHz |
| 送信出力(トランスミットパワー) | 521W | 392W |
| 最大深度 | 38.1m(125ft) | 76.2m(250ft) |
| ソナータイプ | Live | Live |
| 30ftでのターゲット分離 | 9.7cm(3.8in) | 14.5cm(5.7in) |
| 100ftでのターゲット分離 | 32.0cm(12.6in) | 32.0cm(12.6in) |
| 接続 | Garmin BlueNet小型コネクター GMN1アダプター付き | Garmin BlueNet小型コネクター GMN1アダプター付き |
| 電源接続 | 2線 | 2線 |
| 水検知送信制御 | あり | あり |
| パースペクティブマウント | 同梱、角度調整可能 | 同梱、角度調整可能 |
梱包仕様とアクセサリー価格
| 項目 | LVS42HD | LVS44 |
|---|
| ギフトボックス寸法 | 27.7×21.0×16.0cm (10.9×8.3×6.3in) | 27.7×21.0×16.0cm (10.9×8.3×6.3in) |
| ギフトボックス重量 | 3.0kg(6.6lb) | 3.2kg(7.1lb) |
| マスターカートン寸法 | 35.4×24.5×31.1cm (13.9×9.6×12.2in) | 35.4×24.5×31.1cm (13.9×9.6×12.2in) |
| マスターカートン重量 | 6.7kg(14.8lb) | 7.1kg(15.7lb) |
| マスターカートン数量 | 2 | 2 |
購入前の判断フロー
A. 遠くの魚を探したい沖の魚、魚群、広いフィールド。30m超のサーチを重視するならLVS44。
B. 海水・沿岸で使いたい海水域の底追跡45.7m(150ft)表記があるため、沿岸・近海用途でも候補になります。
C. 持ち運びを軽くしたいGLS10不要の新型は、レンタルボートや複数艇運用の負担を大きく減らします。
D. 小型ルアーを精密に見たい10〜25m以内の極小ルアー視認を最優先する場合はLVS42HDが候補です。
導入前チェック
- 対応チャートプロッターを確認
- BlueNet構成を確認
- 取付方法を決定
- 電源配線を確認
- 釣り方に合わせて表示設定
おすすめ構成
- 遠距離サーチならLVS44
- 近距離精密ならLVS42HD
- 2台運用なら役割分担
- スパイポールと好相性
- レンタル艇にも有効
G-FISHING販売品・Connected GARMINから購入する理由
LiveScopeは、購入後の設置・設定・運用・トラブル対応まで含めて性能が決まる製品です。
G-FISHING販売品は、正規輸入品としての保証と、現場で蓄積した施工・運用ノウハウを組み合わせてサポートします。
正規輸入品の2年保証
正規輸入品のため、2年間の修理代金無償保証が付いています。購入後の故障判断、保証確認、修理受付まで一貫して相談できます。
先行交換対応の可能性
Connected GARMINおよびG-FISHING販売品のみ、代理店による保証適用審査をクリアすれば、商品を先行出荷して交換対応できる場合があります。
トッププロ運用の実戦知見
LiveScopeは配線加工、電源システム変更、イーサネットネットワーク再設計など専門技術が必要になることがあります。実際にトッププロが使用する運用経験を蓄積しています。
約3万件の施工経験
G-FISHING販売品は、2015年から2026年までに約3万件の施工を通じて、設置・設定・故障判定・再設置に関する施工経験とナレッジを蓄積しています。
リチウムバッテリー、走行充電器、外部モニターなどを含め、購入から設置、システム統合、アップデート、運用コーチング、故障判定、トラブルシューティング、取り外し、修理、再設置までを一気通貫でサポートできます。