GARMIN マリン製品を2015年から販売 施工してきた Connected GARMINは23000件の施工と2100件の修理実績があります

カテゴリー

【新製品】LIVE SCOPE 2
ボートシート
充電/降圧/昇圧/AC/DC
【CBEA】外部モニター
スターリンク機器
大物釣具
RAM互換マウント
【新製品】
HydroTab
└パーツ
SHADOWCASTER
GARMIN照明制御
FUSION
FUSION ディーラー限定
救難SOS通信機器
ディーラー限定ページ
ユーザー限定ページ
デモ機器
リチウムイオンバッテリー
SPY POLE
トローリングモーター
修理部品FORCE
修理部品FORCE PRO
修理部品KRAKEN
ビデオ
WEB掲載プレゼント
修理 初期不良対応
COBRA T-TOP
SONIHULL
SCANSTRUT
DEK-ITマウント
RAM
GARMIN設置工賃
並行輸入品保証対応
Panoptix 水中動画ソナー
LIVE SCOPE
ソナーボックス
GPSMAP
【BlueNet製品】
└パーツ9010/13/17/19/22/24/27
└パーツ8417/22/24
└パーツ8400xsv
└パーツ16/15/12/9/723xsv
└パーツ7400XSV
└パーツ1222/1022XSV
└パーツ922/722XS
漁業務機CS/CR
AQUAMAP GEN2
└パーツAQUAMAP GEN2XS
echoMAP Ultra2
└パーツechoMAP Ultra2
echoMAP Ultra
└パーツechoMAP Ultra
echoMAP UHD2 タッチ
└パーツechoMAP UHD2 タッチ
echoMAP UHD
└パーツechoMAP UHD
echoMAP UHD2 キーパッド
└パーツechoMAP UHD2 キーパッド
echoMAP Plus
└パーツechoMAP Plus
585Plus/FF650/350
└パーツGPSMAP585plus
└パーツECHOMAP
STRIKER Plus/Vivid
└パーツSTRIKER (Plus/Vivid)
STRIKER
セット商品
アクションカメラ
マリンカメラ
マリンIPカメラ
マリンウォッチ
レーダー
AIS
VHF
オートパイロット
GPS/ヘディングセンサー
地図
振動子
マリンイーサネット
Wi-Fiアダプター
NMEA2000
魚探用バッテリー
風速計
魚探師専用工具
部材
ハンディーGPS inReach
■修理交換パーツ
▼廃盤モデル
AQUAMAP
└パーツAQUAMAPXS
echoMAP CHIRP
└パーツechoMAP CHIRP
echoMAP
■マリン用品
 

AIS 800 Blackbox 発信機

商品コード : 010-02087-00
製造元 : Garmin
参考税別小売価格 : 192,636
価格 : 192,636円( 税込211,900円)
数量
 

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ
このエントリーをはてなブックマークに追加


このショップはGARMIN MARINEディーラー専用です。一般の方は購入できません。

GARMIN MARINE製品をお求めの場合はこの

Connected GARMIN 販売代理店地図

Connected GARMIN 全取扱店リスト の店舗よりご購入ください


GARMIN機器購入設置相談はこちらのフォームよりお問い合わせください Connected GARMIN システム設計相談


GARMIN MARINE製品サポート
GARMIN MARINE製品サポート

G-FISHINGサポート内の検索

GARMIN 正規ディーラー顧客限定 認証アイテム プレゼントキャンペーン


正規ディーラー顧客限定の特典〜GARMIN公式アイテムプレゼント〜

【ご確認ください】他社取扱GARMIN製品はG-Fishing販売《Connected GARMIN 》ではありません。


お客様の機器が正規輸入品GARMIN MARINE機器でConnected GARMINとしてサービスを受けられるかどうかは以下リンクより確認できます。

正規輸入品GARMIN MARINE機器 Connected GARMIN判定


 

AIS800補助金情報|遊漁船向け安全設備導入

遊漁船の安全・安心確保推進事業で
AIS800が対象機種になりました

令和8年5月7日(木)より申請受付開始予定。今回の補助金は、機械を安く買うための制度ではなく、 「見える」「通信できる」「判断できる」を揃えた安全システムを整えるための制度です。

申請前に要点を確認

まず押さえるべきポイント

  • 対象は、遊漁船業の登録を受けて遊漁船業を営む方の対象船舶
  • 業務用無線設備は、購入費の2/3または補助上限額8万円の低い方
  • 非常用位置等発信装置は、購入費の2/3または補助上限額38万円の低い方
  • AIS800は申請・開局時に「型式又は名称:A02087」と記載

今回の補助金は「単品導入」ではなく
安全システムを整えるための制度です

海の事故は、「見えない」「連絡できない」「判断が遅れる」この3つが重なって起きます。 だから必要なのは、「見える」「通信できる」「判断できる」を揃えることです。 そして、これが揃って初めて事故を防げます。

01

見える

周囲の船舶や自船の位置、危険の兆候を把握できること。AISやGPS、レーダーはここを支えます。

02

通信できる

トラブル時に、確実に外部へ伝えられること。VHFやAISなどの無線設備は緊急時の生命線です。

03

判断できる

入ってきた情報をシステムとしてつなげ、次に何をするべきかを即座に判断できることが重要です。

結論

AISやGPS、VHF、レーダーは、単体では十分ではありません。システムとして機能して初めて価値があります。 今やるべきは「単品導入」ではなく、「安全システムとして整えること」。 今の海は、安全設備がある船が選ばれる時代です。 今回の補助金は、その安全システム導入を後押しする制度です。

逆に言えば、今入れなければ、後で全部を自費で揃える可能性があります。やるなら今、システムで入れるべきです。

補助金の概要

遊漁船の安全・安心確保推進事業は、遊漁船の安全対策に積極的に取り組む事業者を支援し、 持続的な事業運営を下支えしながら、安全・安心な運航を実現することを目的とした制度です。

5/7

令和8年5月7日(木)
申請受付開始予定

2/3

購入費の3分の2
または上限額の低い方を給付

8万円

業務用無線設備の
補助上限額

38万円

非常用位置等発信装置の
補助上限額

遊漁船向け

遊漁船が補助対象船舶の方

遊漁船業のみの登録で事業を行っている方向けの補助制度です。

詳細はこちら

許可船・登録船(届出船)向け

小型旅客船等が補助対象船舶の方

海上運送法の適用を受ける許可船、登録船(届出船)の方はこちらをご確認ください。

詳細はこちら

AIS800 工事設計認証書情報

AIS800は、開局申請や補助金申請において、型式又は名称:A02087と記入してください。 非常用位置等発信装置の義務化対象製品リストにも掲載されています。

項目

内容

特定無線設備の種別

証明規則第2条第58号に規定する特定無線設備

型式又は名称

A02087

製造者名

Garmin Corp.

電波の型式・周波数・空中線電力

F1D 161.975MHz / 162.025MHz 2W

スプリアス規定

新スプリアス規定

周波数維持機能

認証番号

022-250075

登録証明機関

ビューローベリタスジャパン株式会社

ご案内

Connected LiTime 12V165AG31

JCI小型船舶検査機構提出資料請求が可能です。安全システム構築に必要な周辺資料もあわせてご相談ください。

安全設備は、単品ではなくシステムで整えるべきです

補助金の本質は、価格ではなく安全です。
いま必要なのは、「見える」「通信できる」「判断できる」を一体で整えること。
補助金が使える今こそ、安全システムを導入する最適なタイミングです。

※掲載内容は、公開情報およびご提供内容をもとに構成しています。申請条件・対象要件・製品リストは変更される可能性があるため、 最新情報は各公式サイトでご確認ください。

水上でのトラブルを回避する

AIS800(SOTDMA方式 5Wクラス)について、 普及型AIS(CS方式 2Wクラス)との比較におけるポイントを、整理します。


 

Image

 

 

Image

1. AIS8000 の製品コンセプト

AIS800(SOTDMA方式 5Wクラス)
「Garmin MFDと完全統合する“ネットワーク前提のClass B送受信機”」
という立ち位置です。

一方、普及型AIS(2Wクラス)
「単体完結・価格重視・最小構成向けClass B」
という性格が強い製品です。


2.ポイント

Garmin MFDとの“完全統合レベル”が違う

AIS800(SOTDMA方式 5Wクラス)

  • NMEA2000 / NMEA0183 / すべて対応
  • Garmin MFD(GPSMAP / ECHOMAP)と
    即時・自動認識
  • AISターゲット表示、CPA/TCPA警報、航跡表示が
    MFD側ネイティブ機能として動作
  • Garminチャート(BlueChart g3 / g3 Vision)との視認性が非常に高い

普及型AIS(CS方式 2Wクラス)

  • NMEA0183中心
  • 表示は「受信データを流しているだけ」
  • アラート・航跡・フィルタはMFD依存で制限あり

👉 結論

「AIS800は“外付けAIS”ではなく、Garmin MFDの中に組み込まれるAISです」


3. ポイント

内蔵スプリッタ+Class B/S(SO)対応

AIS800(SOTDMA方式 5Wクラス)

  • VHFアンテナスプリッタ内蔵
    → VHF無線機とアンテナ共用可
  • Class B/S(SO)
    → SOTDMA方式
    → 送信間隔が短く、混雑海域での捕捉率が高い

普及型AIS(CS方式 2Wクラス)

  • 外付スプリッタが必要なケースが多い
  • Class B(CS方式)のみが主流

👉 結論

「東京湾・伊勢湾・瀬戸内のようなAIS混雑海域では、AIS800のほうが“映り続ける”」


4.ポイント

設定・管理が“Garminエコシステム内”で完結

AIS800(SOTDMA方式 5Wクラス)

  • MMSI設定
  • 船名・船種・寸法設定
  • 送信ON/OFF
    すべてGarmin MFD or Garmin Express で直感的に操作

普及型AIS(CS方式 2Wクラス)

  • PC専用ソフト必須
  • USB接続・ドライバ問題が起きやすい
  • 現場設定が面倒(特に船上)

👉 結論

「現場で“PCを開かせない”こと自体が価値です」


5. セールスポイント

安定性・サポート・責任分界が明確

AIS800(SOTDMA方式 5Wクラス)

  • Garmin正規ネットワーク製品
  • 日本国内での

    • サポート
    • ファーム更新
    • トラブル切り分け
      が明確

普及型AIS(CS方式 2Wクラス)

  • 価格は安いが
  • 不具合時の
    「AIS?MFD?配線?」の責任分界が曖昧になりがち

👉 結論

「業務艇・ガイド船・チャーター船では“安定して動く”ことが一番の性能」


6. セールスポイント

将来拡張(Garmin One Network / 将来MFD更新)

AIS800(SOTDMA方式 5Wクラス)

  • 将来GPSMAP上位機(9000系含む)へ更新してもそのまま使える
  • レーダー、オートパイロット、ARPA連携との親和性が高い

普及型AIS(CS方式 2Wクラス)

  • 単体完結型のため、将来統合の恩恵が少ない

7. 比較まとめ

観点

AIS800(SOTDMA 5Wクラス)

普及型AIS(2Wクラス)

価格

高め

安い

Garmin連携

◎ 完全統合

混雑海域性能

◎ Class B/S

設定の簡単さ

◎ MFD完結

△ PC必須

業務・ガイド船

レジャー最安構成


8. 最終結論

「普及型AIS(2Wクラス)は“AISを付ける選択”、AIS800(SOTDMA方式 5Wクラス)は“Garmin船にする選択”です。
特に東京湾・伊勢湾・瀬戸内・外洋回航を考える船では、
AIS800(SOTDMA方式 5Wクラス)の安定性と統合性が安全性そのものになります。」


 

Image

 

Image

 

Image

AIS通信方式の違い

― SOTDMA方式 と CS方式 ―

※「なぜAIS800(SOTDMA方式 5Wクラス)を選ぶのか」


まず結論

AISには2種類の通信方式があります。

  • SOTDMA方式
    時間を予約して必ず送信(業務向き)
  • CS方式
    空いていれば送信(レジャー向き)

👉 混雑海域では“方式の違い=見える/消えるの違い”になります


図で理解する(ここがメイン)

■ CS方式(従来Class B)

|■|■|■|■|■|■|
   ↑
 空きを探す
 → 混雑すると送れない
  • 送信は「空いていたら」
  • 大型船(Class A)が多いと
    送信できない時間が発生
  • 画面上で
    出る/消える/飛ぶ

■ SOTDMA方式(Class B/S)

|■|■|□|■|■|■|
         ↑
   自分の枠を予約
  • 事前に送信枠を確保
  • 周囲と自動調整
  • 常に表示され続ける
  • 航跡が滑らか

現場で起きる違い(重要)

項目

SOTDMA

CS方式

混雑海域

◎ 安定

✕ 不安定

表示

消えない

消えることがある

CPA/TCPA

正確

飛びやすい

業務艇

適合

非推奨

👉 AISは「あるか」ではなく「消えないか」


船長向けの一番重要点

「AISは相手に“見られている”ことが目的。
消える可能性があるなら意味がない。」


AIS800との関係

  • AIS800 =SOTDMA方式
  • 混雑海域(東京湾・伊勢湾・瀬戸内)対応
  • 業務艇・遊漁船向け

「AIS800は、小型船でも“業務レベルの存在証明”をするためのAIS」


補足

  • 港内のみ
  • 混雑横断なし
  • 平日中心

CS方式でも可

それ以外
SOTDMAが安全


以下は、**AIS送信出力 5W と 2W の「受信可能距離の違い」**を、
理論 → 実測イメージ → 現場判断の順で、船長・業務艇オーナーが即判断できる形で整理した説明です。


 

Image

 

Image

 

Image

1. まず結論

5Wと2Wの差は「1.3〜1.5倍」ではありません。
AISはVHF電波のため、**距離差は「気付ける時間差」**として効いてきます。

👉 5W=早く見られる/長く見られる
👉 2W=直前まで見えない/先に消える


2. AIS受信距離の前提条件

AISの実効距離は以下で決まります。

  • 送信出力(W)
  • アンテナ高さ(自船・相手船)
  • 見通し(地球曲率・地形)
  • ノイズ・混雑

※ 出力は「距離の決定要因の一部」に過ぎませんが、
混雑・悪条件ほど出力差が効きます。


3. 具体的な受信距離の目安(現実的数値)

● 小型船同士(アンテナ高 3〜4m)

出力

受信可能距離(目安)

2W

5〜8 NM

5W

8〜12 NM

👉 +3〜5 NM の差


● 大型船 ⇄ 小型船(相手アンテナ高 20〜30m)

出力

受信可能距離

2W

12〜15 NM

5W

18〜22 NM

👉 +5〜7 NM の差


● 沿岸・港口・混雑海域

  • 2W
    → ノイズに埋もれやすく先に消える
  • 5W
    最後まで残る

4. 「距離」ではなく「時間」に直すと差が分かる

例:相対速度 20ノット(10kt + 10kt)

出力

初認距離

回避判断までの時間

2W

6 NM

18分

5W

12 NM

36分

👉 判断時間が倍

AISの価値は“何マイル”ではなく
“何分早く気付けるか”


5. なぜ5Wのほうが「消えにくい」のか

  • 電界強度に余裕がある
  • ノイズマージンが高い
  • 混雑時に復調されやすい

👉 **遠くまで飛ぶより

「混んでも生き残る」**


6. SOTDMA × 5W の組み合わせが強い理由

  • SOTDMA:送信枠を確保
  • 5W:その枠の信号が強い

結果:

  • 混雑海域で
    「枠もある」「信号も強い」
  • 相手画面から消えない

7. 船長向け

「2Wは“見えるかもしれないAIS”。
5Wは“必ず見せるAIS”。」

または、

「5Wは距離のためではなく、
“早く気付いてもらうため”の出力です。」


Garmin AIS 800トランシーバーで、水上での状況認識と自信を高めましょう。5ワットの送信出力を備え、かつてないほど高速な位置レポートを提供します¹。船舶情報をエリア内の他のAIS受信機に送信すると同時に、それらの受信機のAISターゲットデータを受信します。Garmin AIS 800はVHFアンテナスプリッターを内蔵しており、VHFとAISで1つのアンテナを共有できます。GPS(オプションの外部アンテナ用コネクタ付き)も内蔵し、Garminのオンボードシステムにシームレスに統合できます。NMEA 2000/0183接続機能を備え、互換性のあるチャートプロッターや多機能ディスプレイとの連携が容易です。これらすべてが、設置が簡単でコンパクトなブラックボックスユニットに凝縮されています。

¹14ノット以上で巡航している場合

AIS 800は、非IMO船向けの新しいクラスB/SO AIS標準を提供し、位置報告を迅速化します。

 

AIS 800の製品紹介

  • 新しいクラスB/SO AIS標準を採用。
  • 5ワットの送信電力で、位置報告が迅速。
  • NMEA 2000およびNMEA 0183に対応。

インストールの容易さ

  • 内蔵GPSアンテナだけでも仕様可能ですが、外部アンテナ用コネクタで外部GPSアンテナ使用も可能。
  • 内蔵VHFアンテナスプリッターにより、VHFとAISが1つのアンテナを共有できます。
  • コンパクトな設計。

クラスB/SO AIS標準の利点

  • 速度20ノットで、位置報告が約500フィートごとに更新。
  • AIS 600と比較して、14ノット以上での更新頻度がほぼ2倍。

AIS 800の接続ポート

  • GPSアンテナ、VHFラジオ、AIS/VHFアンテナ、NMEA 2000、NMEA 0183、USB接続。

AIS 800の寸法

  • 寸法: 175 × 142 × 55 mm、重量: 414 g。

MMSI番号の割り当て

  • AIS 800設定ソフトウェアを使用してMMSI番号を設定。
  • MMSI番号は一度設定すると変更不可。

同梱物

  • AIS 800、NMEA 2000 Tコネクタ、USBアダプタケーブル、電源ケーブルなどが含まれる。

製品仕様

  • 動作電圧: 9.6 – 31.2 Vdc、最大消費電力: 10.5 W。
  • 温度範囲: -15°Cから55°Cまで。

仕様

  • 寸法: 17.5 x 14.2 x 5.5 cm
  • 重量: 0.9ポンド (414 g)
  • 動作温度範囲: 5°F〜131°F (-15°C〜55°C)
  • 防水性能:IPX7
  • コンパスの安全距離: 15.8インチ (40 cm)
  • 動作電圧: 9.6 - 31.2 Vdc
  • 消費電流: 12Vdc: < 400 mA; 24Vdc: <250 mA
  • アンテナコネクタ:S0-239(50Ω)
  • GPSリフレッシュレート: 1 Hz
  • 最大アンテナ利得: 9 dB
  • 送信出力: 5 W
  • NMEA 2000 LEN: 2
  • NMEA 0183: はい


 販売品内容

 

  • AIS 800
  • NMEA 2000® Tコネクタ
  • NMEA 2000ドロップケーブル(2メートル)
  • VHFアンテナ延長(1.2メートル)
  • USBアダプタケーブル
  • 電源ケーブル
  • 取り付け金具
  • ドキュメント

 

 

 

アクセサリー

GA38 GPS/GLONASSアンテナ

GA38 GPS/GLONASSアンテナ

16,500円

  • GARMIN
  •  

  • 010-12017-00

 

 

このページをSNSで共有しませんか?

このエントリーをはてなブックマークに追加

AIS 800 Blackbox 発信機を愛用されている方、評価レビューを書いてみませんか?

  ニックネーム : 評点 :
内容 :
レビューを書く
入力された顧客評価がありません

ページトップへ