GT8HW-IF 4-pin アイスフィッシング用振動子

アイスフィッシング用振動子(4-pin)

CHIRP通常魚探探査ができるソナー4周波振動子。

GT8HW-IF振動子は、氷上穴釣りなどに最適です。広いビーム幅-24度は水中で広い範囲をカバーします。
その形状や材質は、アイスフィッシングのために最適化されており、シリコンコーティングケーブルは冬の厳しい条件で柔軟性を保ちます。

本体スペック

  • 本体:Ø4.5 x 8.3cm
  • ケーブル:2.438m(8ft)

詳細スペック

  • CHIRP 通常魚探:250W(145/240khz) / 実用最大深度:-m
  • フロート
  • 水温センサー

セット販売しているGPS魚探

互換性のあるGPS魚探

商品コード : 010-12401-20
製造元 : GARMIN.inc
希望小売価格 : 22,000
価格 : 22,000円( 税込23,760円)
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【GARMINはCHIRP2周波数自由周波数設定が可能】


詳しくは以下コンテンツで紹介しています

機能紹介 強力!!CHIRP2周波数自由周波数設定

 

CHIRP振動子が使えることで魚探には大きな技術革新が起きています。

なんとこの税抜で2万円を切るモデルでもCHIRP振動子を使うと発振周波数が2周波数発信できます

それも自由に6周波数設定記録して発信ができます

この機能はAQUAMAPにはVER4.0で実装予定

ECHOMAP CHIRP GPSMAP STRIKERには全モデルにすでに実装されています

周波数が可変できるので既存の魚探が200/50khでも干渉しない周波数設定を作って併用することができます

また船団の中でも干渉しない自分だけの周波数で快適な釣りをすることが可能です。

周波数追加画面 左右別々の発信周波数設定が可能 実際に2画面表示
2016-10-05 16.48.47 2016-10-05 16.52.16

2周波数別感度設定が可能

20160907_1012_00

 

HIWIDE CHIRP

従来のHiCHIRP高周波ではシラスさえも映る高解像度が可能ですがビーム幅が10°以下になり船のすぐ横の魚群も映らないというデメリットがありました。

このデメリットをおぎなえる高周波CHIRPとして高周波でありながら広域(WIDE)16−24°探査ができるように新設計された振動子の規格がHIWIDE CHIRPです

 GARMIN通常魚探でHIWIDE CHIRP使用した場合、150-240khzの間を周波数可変させるので

この中から任意の周波数を6種類作り出しプリセットして魚探左右画面に別々の周波数を表示できるCHIRP2周波数自由周波数設定が可能です

シラスを探知するときに240khzと200khzを表示させるとシラスは240khzでは写り200khzでは反応が弱くなります。

より小さな個体は高周波数で写り、周波数が下がると写りにくくなるという音響特性を利用した探査探知が可能です

またバスフィッシングでは150khzでは湖底の水深を計測して240khzではウイードのトップを水深として認識させてウイードの厚みを見極めることもできます

カジキ マグロ カツオ 青物ではより広く探査できることで魚群の多い少ないを判断できます

周波数が240-150khz迄可変できるので既存の魚探が200/50khでも干渉しない周波数設定を作って併用することができます

また船団の中でも干渉しない自分だけの周波数で快適な釣りをすることが可能です。

MIDLE CHIRP

MIDLE CHIRP は漁師に最も要望されるCHIRPです。

80-150khzという周波数で最も期待されるのがイカの探査です。特に80−90khzはアナログ通常魚探でイカを映す事ができる最低の周波数とされて多くの漁師に愛用されています

(GARMIN CHIRP魚群探知機ではCHIRP振動子B175L 38KHZでもイカの探知を可能にしています 現代のCHIRPテクノロジーでは低い周波数でもイカは写ります)

また。150khzは200khzよりも強い反射を得られることから200khzでは映りにくいタチウオで非常の効果的です

中深海のアカムツ キンメが生息する400mは十分カバーできる即深能力を持ちます。

 GARMIN通常魚探でMIDLE CHIRP使用した場合、80-150khzの間を周波数可変させるので

この中から任意の周波数を6種類作り出しプリセットして魚探左右画面に別々の周波数を表示できるCHIRP2周波数自由周波数設定が可能です

イカをたくさん釣るにはイカだけの群れを狙い撃ちすることが重要です。イカを探知するときに150khzと80khzを表示させるとイカは150khzではしっかり写り80khzでは反応が弱くなります。

イカを狙う鯖はどちらの周波数でも強い反応ででます。

浮袋がない個体は高周波数で写り、周波数が下がると写りにくくなるという音響特性を利用した探査探知が可能です

またバスフィッシングでは150khzでは湖底の水深を計測して80khzでは2時反射の厚みを見極めてハードボトムを的確に探査することもできます

カジキ マグロ カツオ 青物ではより広く探査できることで魚群の多い少ないを判断できます

周波数が80-150khz迄可変できるので既存の魚探が200/50khでも干渉しない周波数設定を作って併用することができます

また船団の中でも干渉しない自分だけの周波数で快適な釣りをすることが可能です。

CHIRP振動子でできる2周波数表示

GT52HW/GT51MのオールインワンCHIRP振動子はECHOMAP CHIRP SVとGPSMAPで使用できます

B265LH/B265LM 1KW 2CH CHIRP振動子はGPSMAPで使用できます

B175L/B175M/B175HW 1KW CHIRP振動子はAQUAMAPとGPSMAPで使用できます

そして

GT8/15/22/23のCHIRP振動子は一番安い19900円税抜きSTRIKER4から使用できます

スクリーンショット 2016-08-30 12.25.57

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