このエントリーをはてなブックマークに追加
バスボート搭載に理想的なシステムを教えて下さい
現在このようなシステムを考えています。問題無いでしょうか?
 
echoMAP 92sv を前後に合わせて2台。
お客様のご意向で、バウのエレキへもGT-41振動子を取り付けたいとのことで、GT-41振動子を2台。
前後に、HD-10ヘディングセンサーを取り付け、データ共有ケーブルにてネットワークを組む
 
若干問題がある設定です 
問題1、設定が面倒
 
echoMAP 92svを2台共有する場合 通信フォーマットと速度はGARMIN HSを使用します
HD-10は通信フォーマットと速度はNMEA0183 4800bpsを使用します
 
データ共有結線にHD-10分配結線する場合
データ共有とヘディングを切り替えて通信速度も切り替える必要が有ります
 
問題2 まともな画像でない。
 
バウのエレキへもGT-41振動子を取り付けたい
 
基本的にエレキへもGT-41振動子をつけてもまともな画像が出ません
サイドビューはエレキにつけるとエレキが動くたびに画像が歪んでしまいます。
 
座標値も狂います
トランサム設置が必須です
 
また、GT41はサイズが228 x 62 x 30 mmあり
エレキにつける金具もありません
 
 
お客様のご要望と考えは完全に理解できていませんが、たたき台を提案させて頂きます
 
おすすめは
AQUAMAP100XSを2台で
組むと全ての問題が解決できます
 
ポイントデータ共有とヘディングデータの前後での活用が同時にできる
トランサムのサイドビュー振動子とDGPSアンテナの位置のシンクロ
前でサイドビューを見て釣り
 
更にPANOPTIX 3D 前方ソナー PS31が使えます
 

GARMINの2015FLW年間優勝システム

 
バスボート搭載に理想的な
 
2015FLW アングラーズオブザイヤー SCOTT MARTIN使用のシステムをご提案します。
 
AQUAMAP100XSを2台で
組むと全ての問題が解決できます
 
ポイントデータ共有とヘディングデータの前後での活用が同時にできる
トランサムのサイドビュー振動子とDGPSアンテナの位置のシンクロ
前でサイドビューを見て釣り
 
更にPANOPTIX 3D 前方ソナー PS31が使えます
 
2015FLW アングラーズオブザイヤー SCOTT MARTINはGARMINのAQUAMAPX2+PS31のセットを使用しています
000172080_original_650x650
 

 
 
 
 
一見何もないエリアをスクールしている群れをPS31で見つけて狙い撃ちする
異次元の釣りでAOYをとっています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 バスボートに最適なシステムを提案させていただくと
 
バスボート 前後セットAQUAMAP+PANOPTIX
がおすすめです
 
ちょうどスコットの船に似ているのでまるっきりスコットと同じ船にしてみてはいかがでしょうか
これならオフィシャルなデモ艇として認証できると思います
一度youtubeをお客様と見ていただけると幸いです
 
 

 

更に2015FLW アングラーズオブザイヤー SCOTT MARTINのシステムを
進化させたシステムが以下のFULL3D VIEW トーナメントです

このシステムの特徴は
前方90m先までリアルタイムサーチできる
PANOPTIX 3D前方/側方ソナーを船首に
3D下方ソナーを船尾に設置しています。

ソナーを装備するということは
船が完全静止した状態で、エレキの操作の必要もなく魚群の移動方向を知ることができます。

前方の魚群の距離 水深 移動方位が リアルタイム把握できる唯一のシステムです。

GARMINは最新の機器を実証して設計した魚探システム
をご提案しています。

今回ご提案するのはソナー搭載バスボート用システムです

GARMIN FULL 3DVIEW トーナメント

GARMIN-FULL3D VIEW トーナメント bt無し
 
 
 

■ソナーサイト
この3DソナーPS31のライブビューモードは毎秒30回の更新で水中動画を表示できます。
赤紫はルアーの軌跡です。移動したものは赤紫で表示される
エコートレイル この機能はバスフィッシングを大きく変革します。これまで魚にこのルアー アクション スピード 音 カラーが効いているかどうかは実際に釣らないとわかりませんでしたが、このエコートレイルによってバイトしなくても魚が反応して追ったかどうかわかります。
 いち早く魚が反応する要素を見つけることができますので
ソナーを使ったサイトフィッシングが可能になります

■本当に前方の魚群を狙える前方ソナーPS31

実際に10-15m前方のベイトの群れを探知してその先にルアーをキャストしてベイトにつくバスを狙い撃ちできます

桟橋のしたにいる魚を探したり

テトラに付いているバスを見つけて狙い撃ちしたり
水中を釣る前にしることが可能です

■自船の全周を完全把握 全周下方ソナーPS30

全周下方ソナーPS30は3d表示以外にライブビューモードが有ります
毎秒30回の更新で水中動画を表示できます。
赤紫はルアーの軌跡です。移動したものは赤紫で表示される
エコートレイル この機能は下方の釣りをする場合のバスフィッシングを大きく変革します。これまで魚にこのルアー アクション スピード 音 カラーが効いているかどうかは実際に釣らないとわかりませんでしたが、このエコートレイルによってバイトしなくても魚が反応して追ったかどうかわかります。

フォーリングや カーブフォールで追ったかどうか確認して
最終的にバイトに持ち込めるリグを見つける事が可能です

いち早く魚が反応する要素を見つけることができますので
ソナーを使ったDEEPサイトフィッシングが可能になります

■自船の周りの魚がわかる下方全周ソナーPS30
PS30全周ソナーはバスフィッシングでストラクチャーを狙うときのボートポジションをとるのに非常に有効です
漁礁のトップと自船のポジションの位置関係を平面的に把握できます。

またドラッキングで流すときに魚にルアーを的確に送り込めます

■高速広範囲サーチ サイドビュー
GARMINのサイドビューのパワーの大きさは比類ありません

上記写真でわかるように400m幅で探査して右150m横の岸壁が映っています。

幅300m 毎秒10mでサーチできるサイドビューは
1km平方を探査した場合わずか400秒(6分40秒)で可能です。これだけ高速サーチしても1秒間に10回データ更新する高速高精度GPSによって座標解像度は1mです。

バスボートの通常魚探前後2台で探査できる面積をごぞんじでしょうか。

通常魚探で水深5mで14㎡でしかありません。
それも探知できるのは真下だけです。

バスフィッシングは基本的に前方に投げる釣りです
前方の地形魚群はこれまでの魚探で全く把握できませんでした

そして魚探は船が止まっていると地形変化を見ることはできませんでした。

また魚がどの方向からきて去っていったかわかりませんでした。

PANOPTIX ps30/31を積むことで

前方後方側方真下 全方位をリアルタイムで船が停止していても把握できます。魚の進行方向 水深がわかるのです

たった14㎡しか把握できなかった水中を1秒間に22000㎡把握できるのがこのシステムです

 

お客様のご要望に応じてシステム変更可能です
リクエスト ご要望はGARMINメカニックディーラーよりお問合わせください

2015/10/29の販売価格は以下のとおりです。

写真をクリックするとカートに入れることができます

商品情報 数量 ポイント 価格  
1 AQUAMAP 100xs GPS魚探

修正

0P 408,240円 お気に入りリスト削除
2 GCV10 拡張用ソナーボックス GT30-TM 12-pin 振動子セット

修正

0P 97,200円 お気に入りリスト削除
3 GT20-TM 4-pin トランサムマウント振動子

修正

0P 21,600円 お気に入りリスト削除
4 Panoptix PS30 下方探査用3Dソナー

修正

0P 322,920円 お気に入りリスト削除
5 Panoptix PS31 前方探査用3Dソナー

修正

0P 322,920円 お気に入りリスト削除
6 GMS10 ネットワークポート拡張ハブ

修正

0P 47,520円 お気に入りリスト削除
7 GARMIN魚探 Wi-Fiアダプターキット

 

修正

0P 43,200円 お気に入りリスト削除
8 GARMIN用 10HZ磁気+衛星ヘディングセンサー HD-10

修正

0P 43,200円 お気に入りリスト削除
9 AQUAMAP用 6m イーサネット防水ケーブル

修正

0P 8,640円 お気に入りリスト削除
 
合計金額:1,315,440円 (税込)
 
 

お客様のご要望に応じてシステム変更可能です
リクエスト ご要望はGARMINメカニックディーラーよりお問合わせください

SNSシェア-この記事を共有しませんか?

このエントリーをはてなブックマークに追加